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2015年1月8日木曜日

100円ショップの湯たんぽを導入したら快適快眠


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久々のまともなブログ更新…。誰が読んでるのかと思いますが結構読まれてて申し訳ないですすみません。

最近、寒い。家賃3万円の安普請、鉄筋コンクリートとは言え、最上階で天井が高く、窓もかなり大きいせいか、家の中でもかなり底冷えする。朝は10度近くまで温度が下がったり。

昼間はイオンや図書館に行ってぬくぬくとしてることも多いし、午後は西陽がさして部屋の中もなかなか温かいのだが、それ以外の時間帯はエアコンフル稼働。

夏の冷房と暖房には電気代を惜しまない…と言いたいところだが、冷房と違ってエアコンの暖房は足元が温まらない。天井が高いというのが一番の問題か。電気代を惜しまないのであれば、ファンヒーターとかオイルヒーターとか電気ストーブとかを導入すればいいのだが、そこまでの散財には躊躇するという立ち位置。

というわけで、取り出したのは湯たんぽ。正確には、100円ショップザ・ダイソーにて買って来た。


ダイソーだけでも数種類の湯たんぽが売られていたが、その中でも一番大きな350ml(といっても、ご覧のとおり手のひらサイズ)を購入。

湯沸し器は持ってないので、レンジでコップとコーヒーカップに水を入れて温め。熱湯にならない程度になるので、湯たんぽに入れると、やけどになるほど熱くなくて良い(低温やけどには注意)。

靴下を履いて、スリッパの上、かかとの下に湯たんぽを置いておくと、これは極楽。足元の冷えも気にならなくなる。

容量が小さいため1時間くらいで冷めてしまうので、その都度熱湯を入れなおすのが少々面倒かもしれない。が、夜寝るときに布団の足元に入れておくと、足が温かいうちに寝られて、湯たんぽは自然と冷めるのでやけどの心配もないというのがメリット(か?)。ポイントは、熱々の熱湯を入れないことだと個人的に思っている。

この冬、フル活用してくれそうなガジェットを手に入れた。いい買い物だった。問題は、朝、布団の魔力から逃れるのがさらに辛くなったということだ。


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